「プカプカ」とは南太平洋で赤道に近い位置にある北クック諸島の
    小さな島の名前です。
    昔、プカプカ島ではココナッツを主食とし、殆ど病気とは
    無縁だった島民たちの食生活が、西洋の食生活
    (特にマーガリンや精製油など)に変わったことで、
    病気が増えてきました。 Ian Prior博士の調査研究では、
    プカプカ島の島民が元々ココナッツを主食にしていた時代には
    腎臓疾患の徴候も、脂質が影響する甲状腺機能低下症もなく。
    また、高コレステロール血症、アテローム硬化、心臓病、大腸炎、
    大腸癌、痔核、潰瘍、多発性憩室症と虫垂炎など虫歯さえも
    ありませんでした。島民の食生活は非常に高い
    飽和脂肪食にもかかわらず痩せており健康でした。
    島民は全体として栄養学者が使用する
    ボディーマスインデックス図と比較して、
    体重-身長に対する比率が理想的でしたし便秘もまれで、
    1日平均で2回以上便通がありました。
    しかし、西洋の食生活(特にマーガリンや精製油など)が
    入ってきてから、前述の病気が沢山見られるようになり、
    島民はポッチャリの体型へと変化したと
    Ian Prior博士は発表しています。
    引用文献:The Healing Miracles Coconut Oil ブルースファイフ博士 著

    私たちは昔のプカプカ島の島民のように健康な身体を
    維持するために思いを込めて、弊社のココナッツ製品を
    ブランド名「プカプカ PUKAPUKAと名づけました。