・ 販売価格

5,994円(税444円)

・ 購入数

安心の日本充填・日本製容器使用。
腸内フローラを整える。
美容と健康にココナッツオイルを試してみたいけど、
あの風味や香りになじめず、お料理に使えなかった方。
無臭タイプのココナッツオイルはいかがでしょうか?。


プカプカPUKAPUKAのエクストラバージンココナッツオイルは、ハラール認定・EU(ヨーロッパ)のオーガニック認定取得工場で生産されている安心のクッキングココナッツオイルです。PUKAPUKAプカプカ独自の旨みを持つ美味しいココナッツオイル。湯煎して使っても味や旨味は変わりません。
中鎖脂肪酸を61.6%含有。
ココナッツオイルには、ラウリン酸やミネラル、ビタミン等たくさんの成分がふくまれています。飽和脂肪酸を 90%以上含むため、成分的に安定し、酸化しにくく、また油臭くなりにくいという事に優れています。その飽和 脂肪酸中に約60%も中鎖脂肪酸が含まれ、中鎖脂肪酸にラウリン酸が約50%含もまれているのです。 母乳に含まれる重要な成分は、中鎖脂肪酸(主にラウリン酸)で、ラウリン酸はココナッツオイルに含まれる主要な飽和脂肪酸です。 引用文献:ジョンケバラ博士他ANTIMICROBIAL AGENTS AND CHEMOTHERAPY, July 1972, p. 23-28 ココナッツオイルの特性は、25℃以下で固形化しますが品質には問題ありません、25℃以上では液状です。

トランス脂肪酸ゼロ、コレステロールゼロ、中鎖脂肪酸が豊富で、エネルギーになりやすく、
体に脂肪がつきにくいオイルです。ココナッツオイルには、動物性脂肪に多く含まれ、
摂り過ぎると動脈硬化の原因とされるコレステロールを
全く含みません。また、血中の悪玉コレステロールを
上昇させ、同じく動脈硬化や心臓疾患等のリスクがある
と言われるトランス脂肪酸(TFA)も全く含んでいません。
トランス脂肪酸には、天然に食品中に含まれているも
のと、油脂を加工・精製する工程でできるものがあり
ますが、ほとんどのトランス脂肪酸は、水素添加され
た硬化油や精製植物油、加工油脂などで発生し
ます。水素添加によって製造されるマーガリン
、ファットスプレッドショートニングや、それら
を原材料に使ったパンケーキ、ドーナツなどの
洋菓子、揚げ物などにトランス脂肪酸が含まれています。
デンマークでは2004年に工業用トランス脂肪酸を脂肪の2%以内にする法律を施行したり、
アメリカ・カナダでも表示義務が課され、カリフォルニア州では飲食店などでトランス脂肪酸
(TFA)を 全面規制する州法が成立するなど、世界で規制の動きが広がっています。
トランス脂肪酸については、食品からとる必要がないと考えられており、むしろ、とりすぎた場合の健康への 悪影響が注目されています。具体的には、トランス脂肪酸をとる量が多いと、血液中のLDLコレステロール (いわゆる悪玉コレステロール)が増えて、一方、HDLコレステロール(いわゆる善玉コレステロール)が減るこ とが報告されています。日常的にトランス脂肪酸を多くとりすぎている場合には、少ない場合と比較して心臓 病のリスクを高めることが示されています。
ココナッツオイルに豊富に含まれる中鎖脂肪酸は合成ではない天然で、摂取するとすぐに肝臓に運ばれ、 エネルギーとして消費されます。 ココナッツオイルは、大豆油や菜種油などに比べ、脂肪として蓄積されにく い油です。中鎖脂肪酸は、消化吸収や代謝が一般のオイルに比べて数倍速いので、
カラダに溜まらずにエネルギーとして燃焼しやすいのです。
さらに中鎖脂肪酸が燃焼するに伴い、同じ脂肪酸の仲間
である長鎖脂肪酸(消費されなかった分は脂肪として
蓄積されやすい)も燃焼します。
酸化した油や、水素処理されたオイルはすぐに脂肪として
身体に蓄えられますが、ココナッツオイルを摂取しても
無駄な脂肪として蓄えられるようなことはまず起こ
りません。モデルのミランダ・カーや歌手のマドンナ
はじめ、ハリウッドセレブが火付け役となり、日本
でも芸能人・モデル・美容通の間で一気に広がり
世界中のヘルスコンシャス、ビューティコンシャス
な女性たちが愛用しているその秘密は、ココナッツ
オイルの中鎖脂肪酸にありました。順天堂大学の
白澤 卓二教授を始め沢山の医学者が本を出版し
テレビ番組でココナッツオイルの良さを伝えています。

調理用の油として炒め物や揚げ物にも、安心してお使いいただけます。普段ご家庭で使われている油をココ ナッツオイルに変えることから始めましょう。スパイシー料理との相性がとても良いです。ふだんの食事で使っ ている、いつもの油をココナッツオイルに代えることで、1年間に数キロの減量ができたという報告もあります。
オリーブオイルは熱を加えると大事な成分が変性してしまいますが、ココナッツオイルは熱に強く料理しても成分はそのまま残り、酸化に強く高温調理にむいています。揚げ物の際は他のオイルに1割以上加えて使用いただきますと、サクッと軽く揚がり、長時間美味しく保存できます。
バターやマーガリンの代わりにトースト、パン、パンケーキに塗って食べたりするだけでも簡単に摂取できます。 ハチミツ、ピーナッツバター、シナモン、ジャムなどをあわせて、食べるのもオススメします。
フルーツグラノーラやシリアル、ヨーグルトに入れ、ココナッツオイルをお好みでスプーン1〜2杯トッピングし、まぜて食べて下さい。忙しい朝の時間でも効率良く栄養を摂取でき、とっても美味しいですよ。
色々なお好みでスムーシーやジュース、ヨーグルトにトッピングしたり混ぜたりしてください。
ラーメンやフォーにもベストマッチします。簡単レシピではカップヌードルもOK.
ココナッツオイルはそのまま飲んでもお召し上がりいただけます。
色々な栄養成分を含むココナッツオイルを
コーヒーに少し加えたり、スムーシーにトッピング、
カレーなどの料理にスプーン1杯加えるなど、
毎日の食生活の中で健康維持に様々な場面で活躍することでしょう。
良質のオイルは、良質なカラダをつくります。
ぜひ家族みんなで1日スプーン2〜3杯のココナッツオイルを
お召し上がりください。
ココナッツオイル研究の権威、 ブルース・ファイフ博士はオイルプリングを薦めています。口内の細菌の除去、歯や歯茎の健康を保つ。
<方法>食事前の空腹な状態で、小さじ1杯のバージンココナッツオイルを口の中に入れ、口の中でオイルを回し、 15〜20分間、歯の周りや歯と歯の間に舌を動かします。飲み込まないように行い、口の中のオイルを捨て ます。 オイルプリングを毎日行うことによって、歯はより白くなり、健康的な歯茎になり、息は清潔になり、口や歯の健康が保たれます。 ファイフ博士は、すべての高齢者に、心と頭を良い状態に保ちたいのであれば、口と歯 を大切にすべきであるとすすめています。

引用文献:「Coconut Miracle」 ブルース・ファイフ博士 著
【内容量】 440ml(400g)×6

【成分】 中鎖脂肪酸 61.6%

【原産国】 インドネシア

PUKAPUKAプカプカ 無臭タイプ ココナッツオイル6個セット
(税込)5,994円

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